2018年FXツール選び特集その4.2?「ドラストFX」buchujp評価と負けたくないトレード検討方法などの巻

2018年FXツール選び特集その4.2でございます。前回グダグダの動画をアップしたため、本日改めまして「ドラストFX」buchujp評価と負けたくないトレード検討方法などの視点で取り上げてみたいと存じます。


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FXツールの多くは、実は新登場してからほとんど1年以内に消えていくと存じますが、長く支持されているFXツールは逆にどんどん信頼度が高まっていくという傾向にあるのかなと思います。

ドラストFXは、確か2014年頃の発売で、これまでにドラストFXの仕組みを使った効果的な手法や攻略方法がどんどん研究され、

何しろその分かりやすいチャートの見た目からも、長くFX初心者トレーダー様をはじめとして支持され続けてきたのだと存じます。

buchujpも、「ドラストFX」発売当初より何度も当サイトで取り上げてまいりましたが、ドラストFXは使うトレーダー様によって、基本のトレード手法から様々なアレンジ手法など、発展的に使用されている方も多いのではと想像する次第です。


本日の選択した通貨ペアまずはカナダ円でございます。
動画の中では、テクニカル分析をアレヤコレヤとやってみましたが、ご覧の通り「ドラストFX」の基本通りのエントリールールで「ロング」エントリーとなっています。

ただし、決済はbuchujpチャートからぶっこんだ、マルチタイムボリンジャーバンド(60分足)に当たったところ、そこにpivotR1も重合する場所であったため、自分ルールで決済。

今この記事は朝になってから改めて書いておりますが、結果的にCADJPYはこのボリンジャーバンドタッチから、急落となっており、「よくある逆行による利益がパー」というのを防げた格好。

エントリーチャンス自体は、問題なく俯瞰的にもトレンドに逆らわず流れに乗ったのではと存じます。
ちなみに、

ドラゴンメーターの矢印は上位時間足からも算出されているので、方向をつかむのに役立ちますが、やはり俯瞰的なチャート形状は見ておきたいところでございます。

次に、ユーロドルでございます。
ユーロドルは、完全に「ドラストFX」トレード手法に沿って、深く考えずにそのままエントリー、決済は上記のカナダ円の手じまいに合わせました。

俯瞰的には、レイヤーが引けるチャートを示現しており、サポートされていた安値をした抜けたところでドラストFXの売りサイン矢印が非常に良いタイミングで出現。
戻り売りのタイミングとしてもびっくりするほどいいところでサインが出た感じです。

さて、

ドラストFXのbuchujp評価動画の中でご覧いただいた、特典の中の紹介されている手法など、勝率が期待できる根拠も合わせまして、実戦と評価としましたが、

やはりFXツールは、自動売買にしない理由としては、自分の判断余地を残しているところに尽きると存じます。

その意味からも、トレーダー様ごとに「自分のドラストFX活用法」を様々なシーンで作っておられる方も多いと存じますし、長く使い続けられている理由もそんなところにあるのかなと思った次第でございました。

せっかくお金を支払ってドラストFXを「道具」として使うわけでございますので、一つでも多く参考事例があればと本日取り上げてみた次第でございました。


では、本日は米国の雇用統計など重要指標発表がありますため、ドラストFXの活用方法にも指標発表攻略が得意とされておりますが、それでも慎重に相場を監視して参りたいと存じます。


この後も、ご一緒に頑張って参りましょう。