1秒スキャルFXで待つトレードチャンス「MAXジャッジメント」buchujpも老体にムチ打つ2日間の巻

1秒スキャルFXを本日は取り上げまして、人気FXツールとして「MAXジャッジメント」をbuchujpも毎日使用しておりますが、今回は2日間にわたってレビュー動画でございます。


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実はトレードルームで一夜を明かしまして、エントリーチャンスは1秒スキャルFXのロジックの基本を採用しまして、MAXジャッジメントから読み取れる通貨ペア強弱の状態から、トレーリングで利益を追いかける手法での2日がかりのトレードになってしまいました。

9月のアノマリーは市場の同意が見られるトレンド相場となりやすいとのことですが、週末に向けてのタイミングで、ちょうどCADJPYのチャート形状がラウンドナンバートライが確認できていたことと、

MAXジャッジメントからクロス円でトレンドが起こりやすいのではということで、1秒スキャルFXのbuchujpアレンジチャートで、エントリーチャンスを待つところからの録画スタートとしました。
恐らく「MAXジャッジメント」に関心を持っておられる個人トレーダー様も多いと存じますが、buchujpもまずは何をおいても通貨ペアの選択は、我々個人トレーダーが優位にトレードをするうえで重要と考えており、為替市場の相場同意がどのようになっているのかを可視化するのに、非常に優れているツールと考えています。

当たり前のことでございますが、強い通貨と弱い通貨のペアを選択することで、そのままチャート形状の方向確認したときに、「同意が確認できる方向へ乗る」ということは、弱い立場の個人トレーダーの最初の作業として有効なのではと思う次第。

MAXアベレージキャンドルは、buchujpカスタムチャートでも類似のカスタム平均足を兼ねてから採用しており、さらにダメ押しとして「シングルボリンジャー」を採用するアイディアはbuchujpも全く思いつかなかったことでございます。

さらに、俯瞰視しますと、CADJPYのほか、EURJPY、USDJPY、GBPJPYなど、クロス円は上昇トレンド波動が見て取れまして、本日のエントリーチャンスはこの途中からの入り口になっていたという印象。

1秒スキャルFXの基本ロジック通りに、シストレチックにテクニカルに従ってルール通りのトレードも良しですが、MAXジャッジメントによって、トレーリングストップという方法で、トレンドの波動に追随するというのも、半裁量を採用しているMAX岩本先生の1秒スキャルFXの考えならではではないかと考える次第で、

1秒スキャルFXの会員サイトの内容を見ても、トレードロジックの解説にとどまらず、相場絵のアプローチの考え方や方法論など、視点を変えた開設は、さすがコーチングのプロではとうなります。


本日ご覧いただいた、実践トレード動画ではbuchujpカスタムチャートで使用することの多いテクニカルをぶっこんだチャートでございますが、同じチャート環境でトレードしてみたいというお声も頂いたことから、テンプレート化しまして、特典プレゼントにいたしました。たいしたものではございませんよ。


本日は、金曜日のため、どのような手じまい相場になるかわからないので、早めの決済で逃げましたが、今月も残り10日でございますので、この後もご一緒に慎重に相場を監視してまいりたいと存じます。







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