井手式7daysFX風裁量トレードで、テクニカル分析を生意気にも動画で述べるチキンbuchujpの件

ドル円チャートでの恋スキャFXトレードが中心になっているbuchujpでございますが、恋スキャFXロジックに当てはまらない、バンドウォーク状態の形状では「マエストロFX」での裁量トレード、あるいはl「井手式7daysFX」の井手先生のお得意のロジックを参考にさせて頂いているフラッグチャートフォーメーションロジックなどが有効だと強く感じております。

今日はFOMCということもあり様子見を決め込もうと思っていましたが、欧州市場以降くらいから動きが見られ、得意形状が出来上がりつつあったことから、チャートフォーメーションでのトレード実践となりました。その動画がこちらです


本日の裁量トレード手法の井手式参考はコチラ
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ドル円チャートで、バンドウォークでジリジリと上昇形状となりまして、これが続くとたいていの場合、フラッグが出来やすく、ちょうど前回高値のところから延長されるレジスタンスラインのところを頭にフラッグが形成、キレイな押し目が完成していました。

ここでは、残念ながら怖くて入れませんでしたが、その後レジスタンスラインを上方向に、しっかりブレイクする形となりまして、2つ目に出来たスイングがフラッグ形状に。

このスイングが、ブレイクしたレジスタンスを今度はサポートラインとして機能してくれ、この場面でのロングエントリーとしました。
idesiki_2013.06.18

トレード手法としては、かなりオーソドックスというか定石通りと言いますか、割とリスクの無い安全な場所でのエントリーであったと思います。

井手式7daysFXの井手先生のお得意なフラッグ形状を見ていき、レジサポラインをチャートからあぶりだしていくという手法を参考にさせてもらったものですが、井手式の場合、フィボナッチも多用しますが今回は15分足という短期足でのトレードですので、フィボナッチは使っていません。

考えてみますと、この手法は恋スキャFXのフォローアップセミナーなどで解説される、FX-jin先生のライントレードと相通ずる部分が多いですね。

チャートを見て、安全なエントリーポイントを見つけていくための手法は微妙に違っても、同じような場所でのエントリーになることが多いですので。

 

さて、後はFOMCや要人発言などのファンダメンタル要因に注意しながらという所ですね。

buchujpとしましては、今日はこのワントレードだけで手仕舞いとして、明日以降に様子を見て同意方向が明確ならまたトレード再開という感じにしようと思っています。

リスクをなるべくとらず、とりあえず、しっかり資金を増やさなくちゃってところです(笑)

相場はいつでも動いていますし、分かりやすい相場形状と、分かりにくい相場形状に分かれますので、自分の得意なチャート形状の時になるべく絞ったトレードを今後も心掛けたいと今月は特に自戒しているところでございます。

ではこの後も、ご一緒にしっかり方向同意を確かめながら、チキンで頑張りましょう♪

ではでは。

 

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今の相場にトレハンFXは非常にマッチしている手法だと思っています。ぜひチェックされてみて下され。