マナブ式FXのTHVシステムとメタトレや他ノウハウと比較・・前回の続き

マナブ式FX検証しながらTHVシステムとにらめっこしているうちに、先週金曜日よりポジションをホールドしてしまいまして、週明けの月曜日、前回の記事で豪語してしまった利食い目標前にチキン決済をしてしまいました(汗)

※この記事は8月13日に初アップしているものです。

 

マナブ式FX完全マスタープログラムを素直にレビュー実践すればよいのですが、前回の記事では少しはやめのエントリータイミングで先走ってしまいましたが、結果的にはオーライということで。

 

さて、問題は利食いの決済ポイントですが、週をまたいで方針を若干変更しまして、pivotの位置や、ボリンジャーバンドの形状などから少し早めの利益確定とさせて頂きました。

では、前回からの続き動画をご覧下され

 

そして、ちょっと小さいですが動画内での利食いキャプチャーです


 

動画の中でも触れておりますが、THVシステムを検証しながら、では恋スキャFXのロジックを重ねてみますとサインの精度やタイミングなどはどうだろうかと、見てみますと、

通常のメタトレーダーの1時間足で動画内で触れていますが、まさしくエントリーポイントは「恋スキャFX」の鉄板ショートで勝てるポイントだと見て取れます。

 

値動きの帯域がくっきりと浮かび上がって見えますが、ちょうどpivotラインが「テクニカル慶次」風のラインのようにきれいに抵抗をあぶりだしており、THVシステムのサインもなかなかいい感じで出ていたのではと感じさせます。

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マナブ式FX完全プログラムのノウハウでは逆張り色が強いような印象を受けるかもしれませんが、私の理解では、上位時間足の長い時間軸で上昇か、下降トレンドを確認してその同じ方向へ「押し目買い」や「戻り売り」を5分足などの短い時間足でタイミングを取る、そんなイメージです。

なので、ダマシも極力回避しつつ、なおかつ「恋スキャFX」などの裁量技術をもたれているトレーダーでしたら尚のこと、勝率をアップできるのではという印象を持っています。

 

とはいえ、FX初心者の方が「マナブ式FX完全マスタープログラム」をご購入する価値があるのではと、現在のところbuchujpは思っています。

マナブ式FX完全マスタープログラムのノウハウをその名のとおりマスターしていきながら、THVシステムを使い込めば、自分のTHVシステム活用法や得意の勝ちパターンなどが、それぞれのトレーダーで持てていけるのではないでしょうか。

 

2回目の検証評価レビューとなりましたが、ぜひご参考になれば幸いです。

では、ご一緒に勉強しながら利益を積み上げて参りましょう。

ではでは。

 

 
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