斉藤学先生も使うTHVシステムにアレを入れるとエントリー判断が向上か

マナブ式FX完全マスタープログラムには登場しませんでしたが、斉藤学先生お勧めのあるインジケータがマナブ式FXで使用するTHVシステムと相性が良いということで、私もひそかに試しております。

※この記事は8月18日に初アップされたものです。

 

とりあえず、マナブ式FX完全マスタープログラム実践検証動画をどうぞ

 

メタトレーダーで使うインジケータは何であれ、後追いで表示されるものですので、前もってインジケータだけで推測するというのは、なかなか難しいですよね。

場合によっては、「アレ、さっきまでインジケータが○○ラインを割り込んでいたのに・・」という感じで、気がつくときれいさっぱり痕跡も残さず変化していたりと、ダマシなどはまさにこのパターンですけど、

斉藤学先生によれば、THVシステムにあるインジケータを追加して、エントリーの判断に使える相性の良いものがあると。

 

インジケータはひとつでは、信頼性が欠けていても、二つ以上を組み合わせることで信頼性が一気にアップする組み合わせもあるということで、私も早速使ってみています。

 

動画内のキャプチャー画像はコチラ

※クリックで拡大します。

 

さて、

動画はユーロドルですが、ちょうどTHVシステムのきれいな形が形成されている場面でのエントリーをしていますが、実践中のトレードは5分足なのですが、その1本前のトレードでは15分足を見てトレードしています。

鋭く動くインジケータはその分ノイズ的にも動いたりしますので、エントリーと決済を繰り返すようなことにもなりかねませんので、そのため15分足や30分足などでも方向確認を軽くやりながら、引っ張るかどうかを判断しています。

 

そして、マナブ式FX完全マスタープログラムを実践検証をせっかくしていながら、私の場合どうしても裁量が入ってしまい、利食いのラインをサインより前に持ってきてしまいがちです。

 

これは、

良いとか悪いとか、そういうことよりも、その方のトレードスタイルもありますので、マナブ式FX完全マスタープログラムのノウハウに従い、THVシステムの利食いサインが出るまで利食いを待って引っ張るのも、もちろん良いかと思いますし、

恋スキャFXのスキャルピングスタイルで、値動きの「途中を抜く」という感じで確実性の高い場面だけを、少しだけ抜き取っていく代わりに、ロットを大きくして利益の金額を稼ぐというやり方も良いのではないかと思った次第です。

buchujpは後者の方でございます。

チキンですので。(笑)

 

では、次の動画ビデオでマナブ式FX完全マスタープログラムの今回の実践検証のおさらいと、インジケータの内容について簡単にご説明してみたいと思います。

※マナブ式FX完全マスタープログラム専用保護パス記事でございます。

 

まずは、THVシステムを、「マナブ式FX完全マスタープログラム」のノウハウで存分に実践されてみて、自分の勝ちパターンや得意のトレードパターンを慣れた後にどんどん見つけていくのもアリな、長く使える面白いシステムです。

 

それでは、ご一緒に利益を確定させながらチキンハートで積み上げて参りましょうぞ♪

ではでは。
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