多通貨ペア同時参照と人気FX教材手法エビデンス考察の巻(保護記事ダイジェスト動画)

ドル円調整で微妙な値動きをしているところではございますが、動きは無いわけではないので多通貨ペア同時参照からbuchujpカスタムチャートWhite Backバージョンで2面5通貨ペアを参照しておりまして、何とかエビデンスをかき集めて人気FX教材手法に当てはめられる有利な通貨ペアは無いものかという、実践トレードでございました。


参考FX教材
トレンド・ストライクFX
デイトレMAX
トレンドラインPro
FX革命DX
(当サイト特典リンク)



buchujp-room-white290トレンドラインProも並べまして、モニター3面を使っての複数通貨ペア監視状態でございましたが、豪ドル米ドル選択をしたのち、もっとダイナミックに動いたユーロ円、豪ドル円、ポンドドルなどをみて、しくじったかなと思いましたが、結果オーライという感じでございました(汗)

手法としては、チョット確立が落ちる平均足上抜け下抜けにFX革命エビデンスを最初思いついたのですが、チャネルラインが割とキレイに引けた状況からの下抜けと、30分足ではアップトレンドのパーフェクトオーダー保持中であるものの、短い5分足ではダウントレンドパーフェクトオーダーが成立となり、短期ショート方向のトレードという検討になった次第です。


正直、トレンド・ストライクFXノウハウの、投機筋ポジションの豪ドルを見ますと前週の最新数量がやや売りに傾いていたのも、仕掛けようと思った動機にはなりました。もちろん、この後はまだわかりません。


現在はややレンジ的な値動きになりトレードは控えていますが、やはり米ドルの動き次第なのでしょうか。 4本ラインが絡んだ状況では勝てませんので方向感が出るまではのんびりとという感じですね。


その意味では、4本ラインを使用してはいますが、短期中期のカラーラインを使用する私の大好きなデイトレMAXのロジック手法とトレードチャンスを発見する手法が非常に共通する場面が多く、昨日も改めてデイトレMAXのMAX岩本さんの動画を見ていたところです。


MAX岩本さんによる、エントリーに際して裁量を加える注意すべき応用点の動画が特別追加されており、よりFX初心者を意識したフォローが強化されていることにも気が付きました。



デイトレMAX




せっかく手に入れた人気FX教材ですから、何度も繰り返し継続して勉強しながらアレンジも考えて自分のトレードスタイルに加えて参りたいところですね。私も相変わらず、MT4から紙にカラープリントしてアナログチェックしているところでございます(笑)


今月も折り返しますが、あと残り半分頑張って参りましょう♪






PS.トレンド・ストライクFXが明日で終了です
トレンド・ストライクFX