やりなおしのFX勉強「FXライントレード・マスタースクール」本気の専業トレーダー決意に感動の件

やり直しのFX勉強を「FXライントレード・マスタースクール」でと本気のFX勉強をされるという方からこのお盆中にも、いくつかのメールを頂きまして、さすが、このような休み中に真剣にチャート研究をされている方の意気込みは違うなぁと、buchujp自身も身の引き締まる思いです。

8月はアノマリー通り難しい悩ましい相場が続いていますが、本日未明のFOMC議事録発表後のドル円下落の動きに合わせ、buchujpも「FXライントレード・マスタースクール」を意識したチャート分析でのトレードを実践し録画収録した次第です。



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※当該教材は安いものではありませんが、「ライマス」は10回分割払いが使える為、「月謝感覚」での受講者が多いようです。

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FOMC議事録発表は利上げ期待後退からか、早朝起きてみると米ドル円は下落方向となり、ゆっくりとドル円は買い戻されてはいるものの、本日のPivotライン付近での反発が見て取れたため、30分、1時間足チャートでの俯瞰視で「FXライントレード・マスタースクール」でのトレード検討でした。
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時間足は長くするほど、レイヤーがクッキリと見えてくることが多く、機能しやすいラインがあぶりだされる傾向にあると存じますが、1時間足チャートではレイヤーの切り替わりの可能性のあるラインが引けたところからの折り返しを待つ戦略としました。


本日に限ってですが、ドル円は下方向目線での検討ということで、MA4本ラインは「パーフェクトオーダー」完成状態、そしてチャートフォーメーションの「フラッグチャートフォーメーション」のようなチャネルが引ける形状になっていたことから、この短期トレンドラインを下抜けたところからのショート執行としました。


これは、FXライントレード・マスタースクールの動画講義の中にも出てきますが、レイヤートレードという概念の中では、切り返し型ロジックに近い形状でしょうか。


「ライマス」の中では徹底して理論と実践のチャートでの講義がありますが、このチャートの見方を徹底して身体に覚えさせるというイメージの勉強で、恐らく身に付いてきますと、別の多くのトレードロジックがチャートで機能するのかという判断も、この「FXライントレード・マスタースクール」で分かるようになってくるのではないかと感じます。

例えば、ライマスでチャートを読んで、恋スキャFXでトレードや、ライマスでチャートを読んでデイトレMAXで検討してみるなどです。
「チャートを読む技術」がFXライントレード・マスタースクールで身に付くという印象です。



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この記事を書きながらチャートを見ますと、本日決済した所から更に下抜け、下落しており、次のレイヤーが確認できるまでは少し慎重に、切り返す場面の警戒をしながらテクニカル分析して参ろうと思う次第です。


さて、


buchujp-fx-trade-chekこのお盆は本当に値動きの無い、悩ましい相場でしたが、buchujpはずっとトレードルームにいまして、

家族は日本に帰ってくるまで2週間もあるため、過去チャートの検証やいつものようにチャートを印刷してペンでなぞるなどしてチェック作業にどっぷりと浸かっていました。


お盆中、そしてお盆明け後は当サイトからも「FXライントレード・マスタースクール」のお申込みが多く、いくつか頂いたメールで、過去に退場経験のある方や、失敗経験のある方、そして最初から本気でちゃんとFXの勉強をしたいと真剣な方など、非常にbuchujpも感銘を受けまして、また刺激を受けました。


buchujp-trade-room290buchujpもこの夏は自分自身に課題を課して、ぜひご一緒に真剣に勉強をしたいと、

自分も「やり直しのFX」の精神で頑張ろうと、気合が入った次第です。


では、この後も気合の入った「チキン」精神で慎重に相場監視しながら、ご一緒に研究して参りたいと思います。