「パラトレFX」で豪州指標発表攻略実践中ロジックは有効かイサム先生のゴルスパFXも登場比較

パラトレFXの会員サイトにはロジックや使用方法の解説動画が基礎編と応用編に分けてアップされていますが、FOMCの攻略動画を見ましたが、やはり指標発表はリスクが大きい代わりに攻略できれば利益はデカいですね。

リスクは承知ですがチキンでのbuchujpですので、なるべく慎重に本日の10時30分の豪州中央銀行議事録発表という指標発表を攻略しようと実践トレードを収録しましたが・・・・


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イサム先生のトレード検討の特徴は、本日の日足ローソク足が陽線で終わるのか、陰線で終わるのか、それを見極める為の根拠をチャートのテクニカルから根拠を読み取っていくというものでしょう。

それは、以前のゴルスパFXのフォローを頂いていた時から、イサム先生の口から良く出てきた言葉です。

その点では、本日の豪ドルの転換は読み取りの難しい所ではありましたが、しかしパラトレFXチャートでは青バンドの上に位置していた高値圏の価格が、指標発表の後一気にローソク足1本で青バンドの幅を下抜け、その後青バンド下辺をレジスタンスとして押し下げられた形状になりました。
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青バンド下抜けで抵抗が効いているかの判断は早かったため、パラトレFXが出すサインよりも早めのショートポジションを建てられましたが、ここで見事だったのは、ゴルスパFXでございます。

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ゴルスパFXの根拠では更に早くショートが可能で大きく含み益を出せた結果となっています。

ただ、どちらがダマシに合いにくく、堅実なトレード方法かと言えば、パラトレFXの方がリスクが少ないように思えますね。

パラトレFXチャート上での決済ポイントは何か所かありますが、いくつかに分けて、分割決済していくか、またはトレーリングストップをかけていく方法をとるか、という所でしょうか。

いずれにしても、この指標発表実践動画では、パラトレFXのロジックとチャートが分かりやすく機能していたと感じます。

また、buchujpカスタムチャートの方では、パーフェクトオーダーに対して逆張りとなっておりますが、カスタム平均足を価格が下抜けて、各ポイントでは揉みながらも下落した様子が分かります。


このbuchujp15分足チャートだけでは今日の指標発表攻略は難しかったですが、パラトレFXとゴルスパFXともに的確に捉えていたという印象が残った次第です。


さて、パラトレFXでポジションを建てた後、利が乗りまして、OCOでとりあえず建て値にストップを入れた際、自動的にGMOクリック証券の「発注君」が+50pipsに設定となってしまい、変更するのを忘れていたため+50pipsジャストで決済されてしまった瞬間の間抜けな声まで録画されてしまいましたが(笑)、この後も入り直しますよぉ。



パラトレFXの商材としての内容は非常に素晴らしいとbuchujpは感じていますが、下品になってしまったセールスページの為に、他で見かけるレビューが、FX教材の内容としてでは無く、セールスページの内容評価で叩かれているのは、良い内容でも、もったいないと率直に思っています。



では、本日も保護記事でございましたが、この後もご一緒に慎重に利益を求めて参りましょう♪



buchujpも頑張って相場からお金を抜き出しますよ(#^.^#)





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