専業トレーダーになろう「今さら恋スキャFXを推奨する理由」とあのロジックもネタバラしの巻

今さら恋スキャFXを推奨する理由というお題にて本日も恋スキャFXビクトリーDX実践検証トレード収録ですが、ライマスのレイヤー概念を組み合わせた、相場を何度でも利益に換える戦略と、あのトレードロジックもネタバラシ気味で動画アップでございます。


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本日も引き続き豪ドル円を1時間足でくらいついています(笑)

豪ドル円の上昇トレンド⇒トレンド転換⇒チャートフォーメーション疑い⇒レンジを恋スキャFXロジックで
この流れで連続動画と記事になりましたが、方針としては常に、「もし○○を抜けたら○○目線」をライマスの分析手法で頑なに守っているだけというシンプルさでございます。

豪ドル円は完全なレンジになりましたが、1時間足チャートでとらえたレンジ形状では、恋スキャFXビクトリーDXロジックでのトレードでも短い時間で利益の幅も大きめになる、分かりやすい形状になっていることが、

FXライントレードマスタースクールの「レイヤー」概念の見方で読みやすくなっています。
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10月9日の動画記事アップから始まった豪ドル円徹底攻略でございますが、10月14日のトレンド転換からショート目線は今のところ変更なしで攻めておりますが、その後レンジ形状が形成されてからは平均足トレードと恋スキャFXを併用するようなトレードという感じでございました。


本日のショートエントリーのポイントは、「もしもレイヤーを上抜けたら損切幅を浅くしたい」という目論見で、エビデンスとしては
4時間足チャートも恋スキャFX条件を満たしている、レイヤーのラインがより固く存在しているように見える、ショルダー部分を上抜けられていない、などの理由で下方向攻めと。

根拠が外れて失敗しても、浅い損切でそこから目線と方針を反対方向へ検討すれば良いだけですので、この1週間のトレンドとレンジがハッキリと形状示現してくれた相場は、

buchujp-room-trendline-proトレンドに強いロジックとレンジに強いロジックをしっかり分けて使う判断の分かれ道が

FXライントレードマスタースクールのレイヤーとゾーンの概念のお蔭もあり、ついていけたのではという印象です。

※画面左はトレンドラインProを参照しているところ。(参考レビュー記事:トレンドラインProの精度

さて、

トレンドに強いロジックでは、「トレハンFX」を動画の中でかなりネタバラシをやってしまいましたが、より詳しい相場の捉え方や見方、利益の積み増しの方法などは「トレハンFX」教材の中で学習機会を持っていただければと存じます。


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トレード方針を決める為の軸がなければ自分も、つかみどころのない相場を見て、何をどうすることも出来ませんが、「どうなったら、どうする」という仕分け方針のなかで、慎重にトレードして参りたいと思う次第です。

また、根拠をもって負けた時には「仕方がない」と経費に組み入れることが出来ますが、負けた理由を自分に問うていきたいとも思います。



では、この後も慎重に、ご一緒に相場を攻略して参りたいと存じます。






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