「パラダイムトレーダーFX」復活期間限定受付終了は12月15日(金)までご案内と限定版buchujp購入実践ネタバレ動画

パラダイムトレーダーFXが復活で期間限定受付終了は12月15日(金)まででございますが、これを機会に保護にしていたbuchujpのパラトレFX購入実践ネタバレ動画を公開しました。

購入検討を悩まれていたトレーダー様におかれましては、実際のトレードはどんなふうになるか、ご参考にして頂ければと存じます。
※この記事は以前の保護記事からも抜粋しております。


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※当サイト特典リンク:保護記事、
当サイト実践動画でおなじみのbuchujp流カスタムチャートテンプレート差し上げています(設定動画付)



パラダイムトレーダーFX通称パラトレFXの公式セールスサイトの大げさぶりについては、正直、下品な点も否めませんが、イサム先生のトレード手法自体は評価されております為、自分もパラトレFXが発売になったと同時に自腹でカードをスグに切った次第です。

パラトレFXを試して見たかったと、関心をお持ちのトレーダー様も多いと存じますが、発売当時にbuchujpのカスタムチャート(ホワイトバックバージョン)で比較しながらパラトレFXのチャート構造やトレードルール、手法について考察した動画を収録していたため、今回一般公開用に字幕なども付けてアップいたしました。
ご覧の通り、パラダイムトレーダーFXチャートにて2回のトレードを実践、1回目は利益確定を遅らせ、失敗で損切、2回目のトレードはパラトレFXのルールで利益確定という結果でございました。

実践したのは豪ドルでございましたが、buchujpカスタムチャートとも比較しながら見ておりまして、いったんのレイヤーラインの下抜けで調整の下押しのところ、

パラトレFXチャート上ではショートサインが重なっており、エントリーは良かったですが、引っ張り過ぎで、ビックリするような往って来いの形状、損切としました。
パラトレFXチャートで2回目に出たロングサインはルール条件通りの場所に出現しており、教科書通りの利益が望めたシーになったと存じます。

buchujpカスタムチャートで見ますと、レイヤー復帰となり押し目切替し型形状になってUP方向へと上昇という形になっております。

また、レイヤー下抜け場面の押し形状は、その前でも意識されていた、点線の茶色ライン、これはMA200でございまして、同様の所で下げ止まり再上昇という、含み益保有時では慎重を持って利益を確定しておくという場所であったかも知れません。


節目となる、パラトレFXで採用されている、それぞれのバンドなどは機能しているという印象でございますが、事務局に質問した内容なども下記バラしておきます(笑)


PS.9月16日パラトレ事務局より質問の答えがありました。
以下より
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buchujp様

お問い合わせありがとうございます。
パラダイムトレーダーFX事務局です。

BBについては、期間360です。
赤・青ラインは
ロジックですので、ご説明が難しい部分がございますが、
ラインの間はもみ合いやすいので、初心者には向かない相場ということを
チャネルラインに似たものを使用し表示させています。(ピボットに近いものとなります)
日足を計算していますので、同じ位置でウロウロしている相場を省くことが出来ます。

そしてそれを抜け出したことによって、流れがでるということを目安にロジックを考えています。
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さて、

実際パラトレFXは人気が高いというのは本当で、今回の限定復活でも話題になっていると存じます。

限定復活ということでございましたため、buchujpの保護していたネタバレ実践動画も、今回どうせならと思い、一般公開とした次第です。

キャンペーンの開催期間【12/15(金)の23時59分】まででございますが、参考レビューになれば、幸いでございます。



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更に、

buchujpがパラトレFXを購入した直後に実践トレード収録した第一弾も、5分程度に短く動画をまとめましたので、こちらもご参考にして頂ければと存じます。



では、FXの情報盛りだくさんの今月でございますが、一歩でも前に進むため、ご一緒に相場を攻略して参りたいと存じます。