そんなに言うならbuchujpもバイナリー始めてみます「凄技!バイナリー」購入してみたの巻

バイナリーオプションはFXトレーダーの中でも投資対象として賛否の分かれるところと存じますが、buchujpはどちらかと言うと、ギャンブル的なイメージがございますため、やらない派でございます。

が、しかし、

「凄技!バイナリー」を実は2日前に先行販売締め切りギリギリに滑り込みで入手いたしまして、昨日の日曜日は

一日をかけて凄技!バイナリー手法開発者の吉田健史さんという方の講義動画を拝見させていただきました。

今この記事を書いている、2018年4月9日(月)お昼12時時点で、自分の持つGMOクリック証券の外為オプション口座に入金して、実戦のトレード準備をしている次第で、

この記事公開に「凄技!バイナリー」の実践検証動画が間に合わないのが残念でございますが、動画のほうは少しお待ちいただければと存じます。


さて、

ナゼ今さらバイナリーに関心を持ったかと言いますと、仮想通貨の件でもそうでございますが、2018年の本年度からは「ヘッジ」ということも本格的に考えて戦略をという方針を立てており、

その中には、「バイナリー」という方法は、みじんも入っていませんでした。が、吉田建史さんの「両建て手法」の仕組みをクロスのインタビュー動画でチラリとお聞きして、強く関心を持ったといういきさつでございます。



結論から書きますと、buchujpのバイナリーに対する解釈や理解がズレていた、ということになります。

この両建ての手法は、バイナリーの仕組みだからこそ想像以上の資金効率を再現できるという、仕組みを使った利益の稼ぎ方に目からウロコでございます。


FXのトレードが染みついていますと、当然のことながら「安く買って高く売る」という極ごく基本的な考えでチャートを見ますが、バイナリーの場合は、

「差益が利益の源泉であるとの考え方を一度捨てる必要がある」と存じます。



我々のようなFXバカともいえる、毎日を送ってきたbuchujpが解釈を改めなおすにあたって、

「1000円の利益が得られる商品を売買する」という別の概念でバイナリーをとらえる必要があると思いました。

ですので、

ほぼ、損切という概念がないということと、レバレッジがないので追証も無いわけで、FXとは違い、一回のトレードで損失を拡大し続けるということが無いというところも、もしかするとFX初心者向きと言えるかもしれません。

その意味では、自己資金が低くても、そこから利益を一気に獲っていく、そんな戦略も、「FXなら無理をするべきでない」ところを「凄技!バイナリー」の仕組みなら、リスク限定の基で実践が可能と感じる次第です。


FXにはない概念がいろいろございますが、

トレード(取引)が一定時間で完了するという時間とタイミングの概念、

上がる場合も下がる場合も、「買う」(権利チケット)という概念も


FX漬けの自分には解釈がズレてしまっていた部分だと存じます。


これから、実際にクリック証券の外為オプション口座にまずは、少額資金を入金して実践してみようと存じますが、この両建てロジックの理論道理であれば、収入の柱の一つとして、冒頭書きましたように

ヘッジの一つとして安定利益手段として自分の投資手段の中に取り入れない理由は無いと存じます。 


実はbuchujpはこのようなFX教材などのセールスページを最初から最後まできっちり読んだことが無いのですが、「凄技!バイナリー」が初めて最後まですべて読みました。

自分の関心の角度が他人とは違うかも知れませんが、

凄技!バイナリーのセールスページの中に、いくつかの動画で「両建てロジックの理論」が説明されているため、ご覧いただければ、ここからでも十分にロジックの理論が優れていると気が付く方が多いのではないかと存じます。


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buchujpも利益拡大の期待を込めまして、「凄技!バイナリー」チト研究してまいりたいと思う次第です。