buchujpも嫁に言われた「FXを始めたせいで最悪の結婚人生よ」はFX-jin先生も言われていたの巻

FXを始めたせいで最悪の結婚人生だと、今から8年位前にbuchujpも嫁から、罵られたことがありますが、なんとあのFX-jin先生も同じことを奥様から言われたことがあるそうです。

本日は、恋スキャFX会員サイトのFX-jinリアルセミナーを見ていて、その昔を思い出しながら泣けてきたこともあり、継続し続けて何度でも基本スキルのチェックは重要だなと思った次第です。

今日の動画はブログ限定動画としてアップしておこうと存じます。


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やはりbuchujpもですが、FX-jin先生も最初からFXで結果を出せたわけではなく、ローソク足の値動き形状をプリントアウトして鉛筆でなぞってみたり、売買の均衡がどのようにして破られ、そこにどんな傾向が確認できるのかなど、

その後の「恋スキャFX」や「ライマス」というFX教材という形で体系化されるまでに、失敗を重ねてFXの利益が出せるようになったというプロセスは、動画でご覧いただいたセミナーからも感じ取ることができます。

FX-jin先生のトレードの様子は、MTチャートにはローソク足しか表示させず、インジケータなどもない状況でトレードされており、「最終的にはローソク足表示だけでトレードができる」というスキルを目指したいと、自分も思うようになった次第です。

もちろん、現在全盛でもありますFXツールは、FXのスキルをつけるステップを上がっていく過程の補助ツールとして活用することは賛成でございまして、今後も永くFXを生業とするのであれば、やはり最終的にはスキルは必要かもなと改めて思った次第です。
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今日の相場は悩ましい相場だったと感じますが、特にドル円を振り返ってみますと、「1秒スキャルFX」のMAXジャッジメントでも見ていた通り、ドル買い円買い両方で方向感が出にくい通貨ペアの強弱となっており、ドル円での恋スキャFXロジックはMAXジャッジメントからも判定して、うまくいったパターンとなったのかもしれません。

CADJPYはその中でも、MAXジャッジメントでは方向感を判定しやすいということもあり、ショート目線を前提に、あてはめられるロジックで、恋スキャFXとレイヤーゾーンの「ポジション追加範囲」という設定を想定したため、恋スキャFX自体も結果的に成功となったのかなという印象。
助かったという感じでございます。
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本日取り上げた3つのFX教材は、スキルをつけていくという意味でも役に立つとbuchujp個人としては感じており、逆に、本日のような往って来いの相場状況では、FXツールの苦手とする相場といえたかもしれません。

相場の7割はレンジ相場ともいわれますが、レンジ相場の攻略用手法ロジックと、トレンド相場の攻略用手法の異なる二つの手法は最低限スキルとしてそれぞれあったほうが有利といえるかもしれませんね。


では、来週は6月ラストの1週間でございますので、ご一緒に慎重に相場を監視してまいりたいと存じます。