最新ドラストFX(ドラゴン・ストラテジーFX)検証実践でチャート使用感とトレードルールを暴露レビュー

ドラストFX(ドラゴン・ストラテジーFX)のFXチャートとトレードルール(ロジック)のセットについて、新年度スタートということで最新検証レビューでございます。

先日ご紹介した、トレンドラインProに続きまして、お気に入りのFXチャートシステムつながり企画でございます。




⇒ドラゴン・ストラテジーFX当サイト特典付きリンクで公式サイトへ飛べます
保護記事特典(基本的に恋スキャFX専用保護記事が当サイトのベースです)
※当サイト特典リンク(専用保護記事:恋スキャFX用、ゴルスパFX用、マナブ式FX用、激スキャFX用、FX革命用いずれか)
※当サイト実践動画でおなじみのbuchujp流カスタムチャートテンプレート(設定動画付)
※特典の保護記事要請は購入FX教材と同じでなくてもOKです
【追加スペシャル特典レアです】
dragonst-fx-tokuten 特別に販売者様から頂きました、スペシャル特典を追加いたしました。
—————————————-
※追記:ドラストFX特別こっそり特典:【ドラストFXで1トレードで20万円稼ぐコツ】を販売者様から頂いたので、当サイトプレゼントとして追加いたしました。(2015年3月28日より)
—————————————-




米雇用統計という超重要指標発表の後週明けの微妙な相場という感じでございましたが、あまりアレコレと考えずに本日はドラストFX(ドラゴン・ストラテジーFX)のチャートシステムとロジックがどのようなトレードに繋がるか、じっくりとチャートの前でドラストFXのトレードルールに従いまして素直にトレードしてみた次第です。



なにしろドラゴン・ストラテジーFX(ドラストFX)のトレードルール自体シンプルでドラストFX専用チャートからの情報を視覚的に直感的操作が出来る為、専用チャートとドラストFXロジックの組合せはFX初心者にとって、迷いの少ないチャートと手法という印象。
2015_04.07dorasutofx
ドラゴン・ストラテジーFXの特徴を上げますと、私用する時間足は5分足のチャートを見ていながらも、上位の長い時間足から見た相場の方向やモメンタム(勢い)がチャート左上に大きな矢印とメーターで随時表示されているため、FX初心者にありがちな、

短い時間足と上位の時間足の方向が違っているのに、エントリーをしてしまい、途端にローソク足が逆方向に動いて損失につながると言った失敗トレードは避けやすいシステムになっているのではと感じます。

ただ、これにつきましては、buchujpはチキントレーダーなため、実際に4時間足チャートなども念のためbuchujpカスタムチャートでも確認しておりますが。



もう一つは、ドラストFXはスキャルピングも損小利大で利益を伸ばせるところまで伸ばすというトレードも可能なトレードルールが採用されており、損切りラインの設定ルールは決まっていますが、モメンタムメーターの強い場面、あるいは、

ドラゴンバンドの外側へローソク足が飛び出して値動きしている状態では、利益確定ラインを設定せずにドラゴンバンドとローソク足の関係で利益確定場所を待つというのが特徴です。


なので本日のドラストFX(ドラゴン・ストラテジーFX)検証実践トレードではエントリー後に損切ラインだけを設定して、後は放置、出口戦略だけはドラゴンバンド再突入を待たずに、利益が乗ったところでの利確としました。
2015_04.07_buchujp_dorasutofx


⇒ドラゴン・ストラテジーFX当サイト特典付きリンクで公式サイトへ飛べます



trade-room2015.04_4あいかわらず、ドル円は悩ましい動きに翻弄されそうですが、テクニカル分析が通用しない場面と、値動きの節目や意識されたところでのプライスアクションが確認出来たところ等、

テクニカルが効いて良そうな「手がかり」が見つかりそうなところを補助的に参考にしながら、ビビりながらトレードしているこの頃ですが、


そんな時に役立ちFXチャートシステムとして先日のトレンドラインProに続きまして、気に入って使用しています、ドラゴン・ストラテジーFX(ドラストFX)のチャートシステムとロジックをセットでレビューをしてみた次第です。
2015_04.07dorasutofx-bunkatu
表現としては適切でないかもしれませんが、本日のトレードはドラストFXのチャート任せといった感じのトレードになりました。


もちろん、必ず勝てるチャートというものは無いのですが、判断がしやすくなったり、チャンスが来るまで手を出さないという「待ち」が出来たりという意味でも活用できるのではというイメージでございます。




では、この後もチキンでご一緒に相場を監視して参りましょう。