特大特集!「1秒スキャルFX」検証評価徹底レビューMAX岩本ロジック実践実況buchujp流で暴露動画

1秒スキャルFX検証評価徹底レビュー第一弾を特大特集号ということで、MAX岩本さんの最新手法の暴露動画にして実況トレードと合わせてお届けでございます。

まずは、buchujpの「1秒スキャルFX」評価動画からどうぞ↓


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buchujpも専業トレーダーになるときに「恋スキャFX」とMAX岩本さんの「デイトレMAX」を基本に、

現在のbuchujpカスタムチャートを作成しまして、再現の期待できたロジックのイイとこ取りを考えた次第でございますが、


デイトレMAXは募集を終了、そして2018年満を持してMAX岩本さんがリリースされた新トレード手法が、「1秒スキャルFX」でございます。

5分足を用いたトレードの為か「スキャル」を冠していますが、実際には短期デイトレードのイメージになると存じます。

そして、その手法は、「デイトレMAX」と「アダムセオリーFX」を足して更に、平均足の特性を合わせた、イイとこ取りのトレード手法というイメージでございます。

それが、「1秒スキャルFX」です。

1秒スキャルFX検証4つの特徴あるインジケータとロジック

MAX岩本さんの「1秒スキャルFX」チャートは専用インストーラーが付属しています為、会員サイトからダウンロードすれば、恐らくパソコンに不慣れなFX初心者トレーダー様にも簡単にメタトレーダーに設置が可能と存じます

まず、1秒スキャルFXチャートの特徴的なインジケータとして4つご紹介します。

①MAXアベレージキャンドル
平均足のトレンド方向が分かりやすい特性を用いた、カスタム平均足を通常のローソク足に重ねた。
アップトレンドと下落トレンドの判断が、色を見るだけということで「1秒スキャルFX」の冠することとなったようです。

②MAXシングルボリンジャー
ボリンジャーバンドの特性を残しつつ、トレンドの転換を視覚的にわかりやすくしたトレンド系指標

③MAXライン
 価格の節目を意識するべきとのことから以下の代表的節目ラインを表示
・赤色点線・・・前日の日足高値
・赤色実線・・・25SMA
・青色点線・・・前日比足安値
・青色実線・・・75SMA
・緑色実線・・・5SMA
④MAXジャッジメント
通貨の強弱をリアル多無で表示するだけなく、上位時間スパンの状況もわかるようにした。

1秒スキャルFX評価の為のトレード結果

本日の「1秒スキャルFX」実践検証トレードは、検証実況動画でご覧の通り、4時間のなかで4つの通貨ペアでトレードを実践、それも通貨ペアの強弱を見て、最もトレンドが出やすく勝ちやすい通貨ペアだけを選んでのトレードでございます。

結果、3勝1敗で、獲得pips数トータルは+45.4pips、損益金額トータルは、+48,873円となりました。

やはり5分足でございます為、トレードチャンスは非常に多い印象。 トレードをスタートしたのが、東京市場からでございましたが、欧州市場以降では更にトレードチャンスが多いのではと存じます。

ちなみに、MAX岩本さんに直接伺いますと、欧州市場からニューヨークタイム前場にかけてのトレードが最も多いとのことでした。



さて、

最初にエントリーした、ポンド円は損切となりましたが、浅い損切り、そしてその後を追いかけますと、この記事を書いている23時30分現在では、このように方向感の難しい危険な相場となっております。
そして、

次に、最も伸びたポンドドルでございますが、MAXアベレージキャンドルは推進方向継続中でございましたが、レートは「1.42000」のラウンドナンバーアラウンドであったため、

更に欧州時間の時間帯切り替わりということも有り、「1秒スキャルFX」教材でも価格節目での決済も紹介されていたため、利確執行。それでも、+27.4pips獲得でございました。
ポンドドル上記の1秒スキャルFXロジックトレードのキャプチャをご覧いただければ分かりますが、ポジション保有の途中、一度押し目を形成、その際にMAXアベレージキャンドルが一度色変化をしています。

しかし、シングルボリンジャーバンドがサポートしております為、ポジションはそのまま継続保有とし、結果的に利益追求に非常に有効であったことが確認出来ます。

この後、ポンドドルはこの記事を書いている23時30分現在は一旦大きく下落、やはりランドナンバー達成では利確ムードに押されたのでしょうか、下落プライスアクションとなりました。

次に、ユーロドルを見てみます。

こちらも、先ほどのポンドドルと同じ理屈でございますが、エントリーのロジックは、より「1秒スキャルFX」の基本に忠実な局面でのロングエントリー。

利益確定場面も、MAXラインとして表示される、前日高値ラインに迫ったところで、そして欧州時間帯へと移っていく時間帯前に利益確定をしたかったことも有り、決済としました。
MAXジャッジメントを見ますと、強い通貨として「ポンド」と「ユーロ」が表示され続けており、それに対して「円」が弱含み、通貨ペアの選択も良かったのではと存じます。

その後のユーロドル、この記事を書いている23時30分現在のキャプチャーでは、いまだユーロドルはアップトレンド方向に推進しておりますが、高値と安値の高低差もあり、5分足としては、やや難しいかもしれません。

そして最後にドル円です。

ドル円はこのところ下押しが続いており、108円台ミドルでのもみ合い状況でございましたため、しかもFOMC前ということであまり無理が出来ない局面という前提で、

MAXジャッジメントとMAXアベレージキャンドルの表示による、基本ロジック通りにスキャルのイメージでショートエントリー。
MAXアベレージキャンドルの下ほどを推移した局面を抜き出して決済としました。

このドル円も、現在記事を書いている23時30分では、トレンド転換となっており、何と109円をいったん回復。
わからんもんですね。
このような、転換局面で、致命的な失敗を防ぐことにもMAX岩本さんの「1秒スキャルFX」は効果があるロジックになっていると感じさせます。


MAX岩本さんの「1秒スキャルFX」評価をbuchujp流で

当サイトを長くご覧の読者様におかれましては、おなじみのbuchjpカスタムチャートを用いたトレードで、「カスタム平均足トレード」動画と記事を何度もご覧頂いている方も多いと存じます。

その観点から、特にエントリー後のポジション保有と決済の戦略では、非常になじみやすい感覚を覚える次第で、しかも単なる平均足トレードロジックでは無く、1秒スキャルFXロジックは、MAX岩本さんのトレンドフォローを徹底するこれまでの「デイトレMAX」や「アダムセオリーFX」に代表される意識が色濃く感じられます。

さらに、「MAXジャッジメント」というツールは、今年2018年度のダイナミックなトレンドが出ている相場では非常に重要となるトレンド判定ツールと言えますし、

トレンドがコロコロ変わるような局面も良くみられる最近では、特に5分足を用いてスキャル間隔でトレンドを追随するというコンセプトも非常に有効と感じます。

それらのことから、「1秒スキャルFX」は相場に沿うことを学ぶ絶好のFX教材という評価は個人的にしているところで、buchujpのこれまでのトレード手法に近い、何の違和感もなく取り組めるトレード方法と感じている次第。

総じて、buchujp的には1秒スキャルFXは短期足を用いたトレードだけなく、中期足などでも短期デイトレードスタイルのトレンドフォローロジックを勉強したいトレーダー様にはお勧めFX教材という評価をしたいと存じます。

先日も、MAX岩本さんとお会いする機会があった記事をご紹介しましたが、

MAX岩本さん自身も、この「1秒スキャルFX」手法に自信を持っているようで、あのMAX岩本さんが5分足で? と最初は思いましたが、今実践検証してみた感想では、なるほどと感じます。

FXを仕事にしたいとお考えの諸兄も多いと存じますが、本日取り上げました、「1秒スキャルFX」も大きなヒントになるのではという気が致しました。


では、本日は「1秒スキャルFX」徹底検証レビュー特大号でございましたが、長いレビュー動画を最後までご覧頂きありがとうございました。

この後も、ご一緒に慎重に相場を監視して参りましょう。




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