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コロナ相場でも「1秒スキャルFX」勝率再現性の高い局面buchujp検証事例の件

コロナ相場でも「1秒スキャルFX」勝率再現性の高い局面buchujp検証事例の件

(公開: 2020年04月14日)

2020年コロナ相場攻略に「1秒スキャルFX」を使った勝率再現性の高い局面を探したbuchujp検証実践トレード事例を収録いたしました。


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buchujpの質問にMAX岩本先生に特別に収録していただきました。
【重要特典追加動画①】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!マルチタイムフレームで攻略法とは
buchujp自身は1時間とレーダーでございますため、5分足でエントリーする1秒スキャルFXの個人的な活用方法としては、やはり上位時間足をみてマルチタイムフレームにて慎重に優位性の高いエビデンスが揃っている局面を狙っていきたいところでございます。

MAX岩本先生には、その重要な捉え方について解説していただきました。

【重要特典追加動画②】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!複数通貨ペアで攻略法とは
実はMAX岩本先生も、単一通貨ペアだけのトレードでは非常にもったいないと述べられており、MAXジャッジメントの真価を発揮するためのコツをこの動画でお届けできればと、解説していただきました。

1秒スキャルFXを用いたトレードのステップアップに是非お役立ていただければ幸いです。

ボラティリティが高く、コロナショックから相場は方向感のとらえ方が難しい局面が続いていましたが、ようやくテクニカル分析がしやすくなってきたようにも見える次第です。

本日のトレードでは、1秒スキャルFXを使って極力勝率の高い局面を見つけ出して、第三者再現性重視のエントリー場所を考慮した実践トレード検証でございます。

動画タイトルには「ぶっちゃけFX専業トレーダーを目指す近道はあるか」というお題をつけておりますが、buchujp自身もMAX岩本先生から聞いたことも合わせまして、今日の動画でフォローさせていただきました。
1秒スキャルFXを初めて使うにあたって注意すべき点を考えておりましたが、やはり、5分足という短期足を使用するため、上位時間足で形成されているチャート形状を見落とす場合もあるということが考えられます。

1秒スキャルFXには、5分足トレードでも上位時間足を含めた4つの時間軸で、通貨ペア強弱を把握することが出来る、「MAXジャッジメント」が搭載されておりますが、

もう一つ、テクニカル分析で重要なのは、俯瞰視したチャート形状とそこから見える価格の節目を確認しておくことではと考える次第です。

もちろん、1秒スキャルFXのチャート上で時間足を1時間足などに切り替えて確認すればそれで良いのですが、複数の通貨ペアを同時監視する場合には、やはり長期足でまずチャートの形を各通貨ペアごとに「かたち」として見ておくという作業はトレード検討をする前作業としては重要です。

ノートパソコンなどではモニター画面が一つですから、例えば別のMT4で長期足での複数通貨ペアを表示させておき、チャートのキレイなものを発見したら「1秒スキャルFX」に落とし込みをするという作業を試みるなども宜しいのではと考える次第です。

buchujpの場合はトレードルームに4面マルチモニターを設置しており、正面のモニターには常時「トレンドラインPro」を1時間足で8通貨ペア程度見ております。
◆参考:⇒トレンドラインPro公式サイトはコチラ

本日見ていたポンドドルは、UPトレンド形状が1時間足できれいに示現していただけでなく、過去の止められている支持点が複数見つかり、レジスタンスラインがキレイに引けた形状でございました。

レジスタンスラインを抜け、トレンドラインにぶつかって価格が押し目を作った形状に見えたことから、すぐに「1秒スキャルFX」に落とし込むという作業をしたところ、これは勝率の高い局面の可能性と再現性が高いと感じられる局面であったことから、すぐに動画収録としました。

1秒スキャルFXbuchujpバージョンでは、pivotラインを勝手に導入しており、本来のロジックに加えまして、pivotの節目がある場合には利益確定のポイントとすることも多いです。

pivotがない場合には、前回高値を目途に利確を検討するという具合ですが、本日の押し目ポイントからは過去の経験的にも利益を目指せる幅として高確率と判断した次第でした。

さて、本日の実践動画収録では1秒スキャルFXを用いましたが、申し添えたかったことは、全てのFX教材やFX商材、FXツールに言えることで、

一つのFXツールを用いることで、それさえあれば必ず勝てるとか、FX初心者がそれだけですぐにでも爆益を得続けられるような印象の販売ページが多い中、

現在のコロナショックの大変な状況で、今すぐの生活費のためのFXを始めるために、大切な資金を無理に投入してリスクに飛び込む、という方も少なからずいるのではと懸念したからでございます。

確かに、いきなり大きな利益を上げる個人トレーダーも居るため、否定するものではありませんが、ある程度の勉強や経験と、ツールやロジックを使いこなすための練習、コツを掴んだり、相場に慣れるということは、メリットだけに気を取られて、リスクを忘れてしまうという失敗を避けるのに重要だと存じます。

その為に、どのようなFX教材やツールがあるのかをbuchujpは個人的な視点でレビューしながら、それぞれのトレーダー様に取り入れて頂けるような材料として役立てて頂ければと考える次第です。

大変おこがましくも、自分が最初、崖っぷちからスタートしたこともあり、心がトレードに与える影響は大きく、ぜひ冷静に自分の収入手段の1つとしてFXを腰を据えて勉強しながら利益を追求すると同時に自分にも言い聞かせている次第でございます。


では、明日からもご一緒に慎重に相場を監視して参りましょう。



【追記 2020年4月14日(翌朝)】
翌朝11時現在です。深夜のトレードの後、その後GBPUSDはどのように値動きしたかまでを追いかけてみました。



















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