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中国から旅トレード「恋スキャFX」実践レビューやってみたの巻~buchujp動画

中国から旅トレード「恋スキャFX」実践レビューやってみたの巻~buchujp動画

(公開: 2019年08月14日)

中国に滞在中でございまして、今月8月7日から約半月ほどPCを持ち歩きながらトレードと旅をしてみようという企画でございます。

海外から初トレード動画収録で本日は「恋スキャFX」ロジックを使いまして実践レビュー動画をお届けでございます。


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■恋スキャFXシークレット動画
その1『~日本人が陥りやすい 3つの罠と、その対処法~』
その2『~最短で稼げるトレーダーになるための 3つのコツ~』
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8月は「夏枯れ相場」とも言われますが、たまには長期の旅にでも、ということで突然ですが中国へ来ております。

出発直前にモバイルノートPCを購入しまして、動画収録用のカメラも合わせて購入、ちなみにPCはNECのPM750NABで、13.3型でしょうか、ビックリする軽さで中身が入っているのか心配になるくらいでしたが、MT4も問題なく表示、動作も今のところ2つ重ねて表示させてみても動いているようです。

動画の編集も出来てしまうので、画面のサイズに慣れれば、旅をしながらトレードも可能なのかなという感じです。カメラはパナソニックのGH8で、国内カメラの動画収録時間30分制限が無いようでしたので、これにしました。

ノートパソコンもカメラも正直さっぱり分かりませんので、家電量販店でbuchujpが求めているスペックをクリアしているものを勧められるままに購入した次第です。

さて、

道具はそろいましたが、海外での通信環境もあるため、実際にトレードしてみなくては分からないということで、ホテルのWi-Fiをつないでみて、さっそくMT4を開きまして、実戦でございます。
もちろん、中国も通信環境は充実していると存じますが、ホテルのWi-Hi環境となりますと、場所や状況によるという不安もございますため、

トレード手法としては、OCO注文で損切と利確の幅がエントリー時点で概ね決まるようなロジックだと万一、通信環境の不安定な場面や最悪PCの電源が落ちたりというアクシデントがあったとしても、注文通りに設定したストップとリミット到達した時点で取引完了となるため、

buchujp自身最も慣れた手法の「恋スキャFX」で初トレード動画収録としました。

おなじみのbuchujpカスタムチャートは自分のブログからインジケータとテンプレートをDLしてMT4に入れ、恋スキャFXロジックは特殊なインジケータやツールは使用しませんので、トレード開始までの準備がお手軽という面もございます。

裁量の要素はありますが、それはロジックのシンプルな条件が合致していても相場の形状からリスクのある時は「トレードを見送る」ために必要な要素でもあると考えますため、恋スキャFX学習教材としての良さはそこにあるのではとも改めて思う次第です。


また、「恋スキャFX」は短期足を用いたカウンタートレードのスキャルピング手法として認知されていると存じますが、buchujpは1時間足を主に選択して、トレンドの方向へのみ恋スキャFXロジックを当てはめて検討するというスタイルでございます。

トレードチャンスの回数が減る面もございますが、それはチャンスを絞り込むという意味にもなるため、buchujpカスタムチャートが現在の形になった理由もそこにございます。

ちなみに、buchujpカスタムチャートは特別なものでは決してなく、自分のトレードに都合よく設定しているもので、動画を掲載しているうちに「同じチャートテンプレートでやってみたい」というお声を多く頂いたことからプレゼントにしている次第で、まったく大したものではありません。


そんなわけで、しばらくは中国でございますが、通常のbuchujpトレードルームの環境とは違う、ある意味不便さを旅しながら、どこまで実際にやっていけるのか、この半月ほどで体験してみたいという好奇心からの企画でございました。

可能であれば、さらに動画収録してアップできればと考えておりますが、毎日慣れない環境で言葉の壁や通信制限、まだ慣れないパソコンを持っての旅でございますため、どうやるやらという感じです。

相場も注意が必要なこの頃という感じがしているため、

この後もご一緒に慎重に相場を監視してまいりたいと存じます。









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