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ネオ・スキャルピングFXのbuchujp評価の件を中国よりお届け(アクシデントあり)

ネオ・スキャルピングFXのbuchujp評価の件を中国よりお届け(アクシデントあり)

(公開: 2019年08月17日)

ネオ・スキャルピングFXが8月16日より期間限定募集開始となりまして、buchujpも評価レビューをと実戦動画を収録したのですが、旅の途中の慣れない道具の操作から、せっかく収録した動画ファイルのほとんどを消滅させてしまうというアクシデントがございました。

なので、本日はネオ・スキャルピングFX実践から感じた第一印象の評価を記事にしたいと存じます。

ネオスキャFXは1分足スキャルピングとしてセールスページで紹介されていますが、数分で完了するトレードから、相場状況によっては数時間という短期デイトレードになる局面もあると存じます。

ブレイクアウトからのトレンドフォローロジックでございますため、利益の最大化のための工夫がロジックに盛り込まれており、

短い時間足ゆえに利益幅も短いであろうということもなく、トレンドが起こった局面からの流れに乗るためのツールは、FX初心者トレーダーが使用することをおそらく考慮されてリリースされたのではと想像する次第です。

下の動画は壊れたファイルを除いてアップしたものでございます。途中から後半を失ってしまったため決済までの説明部分が切れております。


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まずは、実際にトレードした場面をキャプチャーしました。
トレード後、食事に行った後いざトレード収録したファイルを探してみて、壊れていることに気づいたため、キャプチャーの時間が深夜になっています。


1分足を使ったトレード教材やツールはたくさんありますが、どちらかといえばツール任せに
近い印象はございます。 ただ、そこはツールを最大限生かすための応用解説も動画で用意されているため、


ツールに慣れてくるにしたがって、裁量を加えたより勝率を求めるトレードも可能になるのかなという印象でございます。

実際にこのトレードでは、決済サインのところではなく、「グリーンバンド」のところまで引っ張る応用編を採用しており、16pipsイグジットとなっております。

1分足トレードの場合、buchujpが最も懸念している一つとして、超短期足を見る場合に長期足形状との方向のギャップや、大きな流れでは推進波動、調整波動どちらの流れに乗っているのかが見極められなかったり、見落としがあったりなどを心配しますが、

ネオスキャFXの場合には、テクニカル指標として、1時間足から用いた「グリーンバンド」や15分足を用いた「レッドライン」などのテクニカルがロジック構成の中に組み込まれ、

同時に「トレンドステップ」というリアルタイムでトレンド方向を示唆するインジケータによってフィルターがかけられるなどの徹底したトレンド方向判定をもとに、ブレイクアウト場所からのエントリーサインを表示するため、

確率の高いエントリーチャンスとインジケータを参考にしたサイン採用検討がFX初心者にも可能になるよう工夫されている印象を持った次第です。

ネオスキャFXの特にユニークと思われる部分として、「ゾーン」を判定する機能がございますが、日本時間の12時から16時までの値動きをもとに「ゾーン」というものを一つの概念として、ロンドン市場時間以降の方向を見ていくと同時に、「値幅」に対する考え方もそこからロジックに使用されるという部分はこのロジック開発者の倉本氏の研究と検証から出来上がったもなのだろうと存じます。


buchujp個人としては、ロジックそのものの内容詳細まで分解できませんが、例えば「1秒スキャルFX」のような要素、また「ドラストFX」などのような要素も感じられ、

ほかの1分足トレードロジック教材などのアプローチとは違うものの、使い勝手や判断のしやすさ、確率の選択などは使えそうなイメージを持って実践ができたと感じる次第です。

FX初心者トレーダーにも使えるFXツール商材として恐らくリリースされたのだろうと想像する次第で、人気FX教材の仲間入りをするのではと、思っていたところ、

8月末までの期間限定募集のようで、1分足を使った短期足のトレード手法に関心があるトレーダー様には検討してみる価値もある教材の一つと好評価をまずはしておこうと存じます。



さて、中国へ参りまして、10日間を過ぎようとしていますが、ネット制限などの制約のなか普段とは違う不便も感じながら転々としています。

実はアクシデントも多く、動画収録用に購入したカメラもさっそく移動中に壊れてしまったり、パソコンは無事ですが、LANを抜き差ししたり、記録したメディアを無くしたりなど、いかに普段トレードルームでダラダラと生活していたかを思い知らされます(汗)

それでも、こちらに来てたくましくビジネスをしている方や色んな経済への関心を持っている方の話を聞けたりなど、環境の違う国でじっくりと滞在してみると外から日本を見るいい機会にもなっていると、気づく部分も多く刺激的です。

とりあえず、カメラの修理と必要な道具などをこちらで調達してしばらくは、アレコレと頑張ってみようと思う次第です。

それでは、この後もご一緒に慎重に相場を監視してまいりたいと存じます。