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12月のアノマリーとbuchujpブログ人気FX教材ランキング第一位「1秒スキャルFX」で実践レビュースタートの巻

12月のアノマリーとbuchujpブログ人気FX教材ランキング第一位「1秒スキャルFX」で実践レビュースタートの巻

(公開: 2019年12月04日)

12月のFXアノマリーとbuchujpブログ人気FX教材ランキング第一位の「1秒スキャルFX」実践レビューで今月もスタートです。

新しいFX教材が次々に登場する中で、やはりFXツールが人気となっておりますが、今年安定的に支持されたFX教材の代表格が1秒スキャルFXだったのではと存じます。 12月スタートはこの人気FXツールと手法での実戦デビューでございます。


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【重要特典追加動画①】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!マルチタイムフレームで攻略法とは
buchujp自身は1時間とレーダーでございますため、5分足でエントリーする1秒スキャルFXの個人的な活用方法としては、やはり上位時間足をみてマルチタイムフレームにて慎重に優位性の高いエビデンスが揃っている局面を狙っていきたいところでございます。

MAX岩本先生には、その重要な捉え方について解説していただきました。

【重要特典追加動画②】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!複数通貨ペアで攻略法とは
実はMAX岩本先生も、単一通貨ペアだけのトレードでは非常にもったいないと述べられており、MAXジャッジメントの真価を発揮するためのコツをこの動画でお届けできればと、解説していただきました。

さらに! MAX岩本先生とbuchujpのツッコみ対談60分動画を収録しました。 
最初に100万円を突破した手法は? 今から専業を目指す方にアドバイスをするなら? データで見る1秒スキャルFXを最大限生かすためには? ほか 当ブログだけのプレゼント動画です。

1秒スキャルFXを用いたトレードのステップアップに是非お役立ていただければ幸いです。



発売から1年間を通してbuchujpブログでは安定的に「1秒スキャルFX」が人気の一位をキープしておりまして、マックス岩本先生曰く「ツールに依存しすぎずロジックに少しの裁量余地を残した状況判断を学びながら実践できる方法」が重要ではないかとおっしゃっていますが、これにはbuchujpも完全同意です。

ツールのサインだけを見て、しかもロジックのルールに縛られすぎたトレード手法では、相場環境の変化に合わせ続けることが難しく、完全無裁量ツールよりも結果として勝率と利益を平均化できるのではないかと自分も考える次第です。

特に12月のアノマリーを調べてみますと、年間では3月に次ぐ大きなボラティリティーがドル円では15年間の平均でデータとしてあり、季節要因として欧米諸国などのクリスマス休暇など、さらにFOMC前後は荒れ相場になることも多いことから

決められたルールでしかサインを出さない機械的なFXツールでは相場に対応できないことも考えられます。

本日のトレードでは昨日トランプ大統領のツイートでドル円急落となったことから、弱含んでいる米ドルとしばらく強含みでいるポンドの通貨ペアを中心に、過去何度も上値トライをしていたレジスタンスラインを越えた所からのエントリーチャンスを探すというトレード戦略の組立てでございました。
トレードの途中クロス円を中心に急落もございましたが、レジスタンスラインをブレイクしたところからのポンドドルは直近の大きな節目である、1.30000のラウンドナンバーを結局目指すことになり、無事リミットに。

そしてもう1つ形状としたは綺麗であったオージードルは深く押した為、ストップ設定にかかってしまいました。

ここ数日オージードルは急激な連騰で過熱気味ではあったと存じますが、1秒スキャルFXのロジック通り、そしてトレンドの方向へとエントリーして負けトレードとなったため、これは素直に受け止めたいと存じます。
トータルでは1勝1敗ではございますが、収益はプラスとなり、マックス岩本先生のデータに基づく確率を信じて淡々とトレードすべしという言葉を思い出しながらのトレードでございました。

さて、ドル円の動向がなかなかわからない状況にありますが、 12月におきましてはファンダメンタルズの情報にも気を配りながら、通貨ペアの強弱、チャート形状の綺麗なものを十分検討してトレードの選択を行って参りたいと考えるところでございます。

その意味で、1秒スキャルFXのマックスジャッジメントは非常に役に立つ判断基準の1つになると存じますし、マックスアベレージやシングルボリンジャーのアシストは、 FX初心者が勉強しながら相場に対応するスキルを向上させるために有効という見方をbuchujpもしています。

ツールのアシストとロジックの構造、そしてFX教材の勉強素材と言う視点でも、おそらくまだまだ人気FX教材として支持されるのではないかと想像する次第です。

では今月も始まりましたが、明日からもご一緒に慎重に相場を監視して参りたいと存じます。



PS.
本日使用した海外口座はこれです↓ 





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