本日はトレード実践動画の中でペラペラ話しているうちに、ロングポジションを入れるのを忘れてしまったのですが、それよりも、今度事務所開きをする「隠れ家的FXトレードルーム」にWi-MAXという通信環境を持って行ったとすると、トレード監視用パソコンやマルチモニターの大型パソコンなど、
メタトレーダーや、あの重いゴルスパFXチャートなどがちゃんと動いてくれるのか、昨年契約したWi-MAX無線端末で、つながり具合や接続スピードテストなどの、FXトレード環境チェックの動画でございます。
buchujpが使っている知り得る限りの最安値Wi-MAX契約がこれでした。(個人的調査)
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ちょっと気づいたのですが、私の時は上記のようなWi-MAXキャンペーンはやっていませんでしたが、安くなるキャンペン対象サービスに「DMM-FX」などのFX口座が含まれていますから、対象になりそうな方はお得ではないかとフと思った次第です。(詳しくはお調べくだされ。スマン)
Wi-MAXを使ってFXトレード環境を構築するというのは、実際リスクがあります。正直。
これまで何度かテストをしてまいりましたが、過去実際に合った事象としましては、知らないうちに回線切断のためチャートがいつのまにか動いていなかった、ということと、エントリーや決済時にやや遅れを感じることがあるということは否定できませぬ。
動作としては、メタトレーダーを2つ立ち上げて、うち一つはゴルスパFXで監視という感じで、同時にブラウザーを2つ広げていてもとりあえず、普通にチャートは動いているようです。
ユーチューブなどは普通にストレスなく見れることがほとんどですが、アップロードにかかる時間は結構、何倍も待たされるという感じがします。
なので、本日の動画の中では快適ではありましたが、やはりFXを仕事としてパソコンのチャート監視をするなら、有線で接続した光などが宜しいようです。
Wi-MAXの利点と言えば、外へ持って出かけられるということと、サブの回線として持っておくことでメインのパソコンの回線が原因不明やアクシデントで通信が切れている時に役立つということでしょうか。
buchujpは実際にそのような経験を2回ほどしましたが、逆に言えば2度しかないという考え方もあるかもしれません。
ノートパソコンを持って、スタバなどへ行く場合はWi-MAX端末を持って出かけます。 タリーズコーヒーなどでたまに無線LANを無料開放しているところもありますが、自分がパソコンもってウロウロする経路はほぼいつもいっしょですので。
ということで、新しい事務所には「光マンションタイプ」をベースにサブでWi-MAXという感じの使い方にしようと思っています。
さて、
動画内でチラリと出てきましたが、「激スキャFX」が値上げ決定と伺いました。6月1日より5千円値上げだそうです。 裁量トレーダー様で関心のない方が当読者にはい多いと思っていましたが、意外にそうでもなく、関心を持っている方が多かったのが印象的ですが、
もしも、検討中でしたら5月中の購入が安いです。
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※激スキャFX保護記事パスワード進呈中プラス(恋スキャFX・ゴルスパFX・マナブ式FXいずれか一つ)
月曜日から熱のためダウン気味のbuchujpでございまして、はしゃぎ過ぎた結果、歳には勝てず・・という所でしょうか(爆)
今月末には東京でFX-jin先生とも夕食をご一緒させて頂く予定もあるので、体調を今から万全に整えておかなくてはと言う感じです。
では、本日はトレード内容の記事ではございませんでしたが、FX専業トレーダーとして、またはFX専業トレーダーを目指される方がトレード環境を構築する場合のWi-MAXの有効性について実験中の動画でございました。
Wi-MAXはサブで使うのが宜しいというのが落ちでございましたが、外出先での機動力などトレーダー様のライフスタイルも多様でしょうから、少しでもご参考になればと思います。
ではまた。