特集!「FXスキャル・タートルEA」手法を徹底レビューbuchujp流ネタバレやりすぎ動画の巻

FXスキャル・タートルEA・アカデミアがリリースされまして、buchujpも早速参加を決意、奥谷隆一氏による半裁量と半自動という、タートルズの手法がEAに落とし込まれた超大型FX教材ということで、

FXスキャル・タートルEA手法の実践と徹底レビューでちょっとネタバレをやり過ぎた感のある動画をアップいたしました。


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FXスキャル・タートルEA・アカデミアの先行発売中でございます為、それまでは本記事は「保護記事」といたしますが、タートルEAを使った手法について、整理してみたいと存じます。

まずは、タートルEA実践動画の結果から。
2回のトレードが収録出来まして、1回目のトレードは損切に掛かってしまいましたが、非常にタイトな損切り、そして2回目のトレードは、FXスキャル・タートルEA手法の分割決済が機能しまして、大きめの利益を確保、トータルではプラスの利益で完了しました。


さて、奥谷隆一氏のFXスキャル・タートルEA・アカデミアのリリース予告では、「たったの6秒、1本ラインを引くだけの」というフレーズが踊っていましたので、「またか」という感じで大げさぶりを感じておりましたが、

実際にFXスキャル・タートルEA・アカデミアの手法、手順を奥谷隆一氏の講義動画で学習を進めるうち、「チャートに1本ラインを引く」という意味が理解できました。

つまり、奥谷隆一氏の考えは、全てをEAで動かすのではなく、ロジックの条件を満たしたところで、最終判定を目視で行う裁量要素をわざと残しており、

機械的な「数値の上だけで条件を満たした局面での失敗」を未然に防いだり、より確率の高い利益性を再現する為に半裁量、半自動という形にこだわったのだなとbuchujpは解釈いたしました。


FXスキャル・タートルEA・アカデミアの手法手順

FXスキャル・タートルEAを用いたトレード手法は、順張りトレンドフォロータイプの損小利大追求型の手法でございます。 基本的には全通貨ペアで使用可能ですが、最も推奨はドル円、ユーロドル、次にユーロ円、ポンド円あたりが良いと説明されています。

時間足も基本的にはどの時間足も可能ですが、奥谷隆一氏の特におすすめは15分足推奨とのこと。


FXスキャル・タートルEA手法は、半裁量半自動なのですが、裁量の要素はシンプルで最小限のイメージでございます為、複雑なテクニカル分析のスキルが無くても、いくつかの条件確認だけで作業が少ないため、FX初心者でもスグに実践可能ではと言う印象です。

本日の、FXスキャル・タートルEA実践トレード動画をご覧の通り、裁量の作業は、実際にはチャートが条件合致した局面で「レンジスキャン」ラインという2本のラインを表示させる仕組みになっており、自分の作業はこの2本のラインのうち一つを判定して、「なぞるようにトレンドラインを重ねて引くだけ」です。

ここまでが、裁量の作業で、後は自動でございます。


FXスキャル・タートルEAの決済ロジック

裁量部分の「チャートに1本ラインを引いた」ら、ラインに名前を付けますが、これがFXスキャル・タートルEAの稼働する為の紐付けになります。ロングの場合は名前を「l」に、ショートの場合は「S」に小文字で設定し終了。

これにより、タートルEAの稼働指定となり、本日の場合は、ラインをブレイクしてローソク足の終値が決まったところから、自動で3分割ポジションがエントリーされます。

3つポジションがエントリーされるというよりは、自分が日頃エントリーする時のポジションサイズを3つに分割してまとめてエントリーされるイメージです。

これは、エキスパートアドバイザー(EA)の設定で、ポジションサイズ(ロット)を自分の資金量に合わせて決めることが出来、例えば利益が積み上がり資金が増えてきたら、複利で取り組みたい場合など、徐々にポジションサイズを大きくするなど、調節が出来ます。


3つのポジションがエントリーされたら、それぞれ決済の判定は異なります。
①ポジ目は、15pips固定決済が標準となっており、
②③ポジ目は、トレーリングで利益を伸ばしながら付いていくイメージでございますが、エントリー後価格が切りあがれば、損切ラインも自動で切りあがる(トレールされる)ようになります。

エントリー直後に自動で損切が置かれ、おもしろいのは、ポジションが1つでも利益確定されると、後の全てのポジションに対するストップラインは建て値に自動移動します。

これは、「ブレイク・イーブン機能」と呼ばれ、利益が一つ確定した時点で、もう損失は無くなる仕組みになっているわけです。

FXスキャル・タートルEA手法のシンプルな手順

①チャート上でロジック条件が揃うと「レンジスキャン」ラインが自動表示される
②このタイミングでメールが飛んでくる
③チャートを開いて目視で条件を満たしているかをチェック
④レンジスキャンラインに「なぞるようにトレンドラインを引く」
⑤引いたラインに名前を付ける


自分で裁量作業はここまで。

あとは自動でタートルEAが稼働し利益を追求が始まる


この様なイメージでございます。




しかしこれだけで終わらないFXスキャル・タートルEA進化

FXスキャル・タートルEA・アカデミアのセールスページにも少し書かれておりますが、3か月の講義と強化ツール提供が予定されており、更なる利益追求のための学習が実は、このFX教材としての価値なのかもしれません。

本日は、現在提供されている奥谷隆一氏のFXスキャル・タートルEA手法のロジックと講義から、基本になるトレード実践を収録いたしましたが、buchujpの実際にトレードしてみた使用感では、今までに体験したことの無い、EAを使ったトレード優位性を感じた次第です。

エクセルという、作業効率や複雑な計算の自動化を得意とする奥谷隆一氏らしい、「使えるツール」という印象を今の段階で非常に感じたと評価したいと存じます。



では、この後も検証は継続しながら、更に学習を進めて参りたいと存じます。




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※FXスキャル・タートルEA・アカデミアは2018年1月11日(木)23時59分までの期間限定での公開です