③buchujp的評価「ミダスタッチ波動FX」FX教材の対象は?実践中に事故動画になってしまったの巻

ミダスタッチ波動FXbuchujp動画第三弾を収録しました。が、動画自体が事故動画になってしまいました。

本日は、FX教材としてのミダスタッチ波動FX評価をbuchujp的に突っ込んでみたいと存じます。まずは、事故動画からどうぞ。


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※2021年3月11日お昼より一般発売開始(BI_Entryほか特典ご提供予定)更に特別特典を用意
特典1) 初心者でもできる通貨ペア選定方法
特典2) テクニカルトレーダーが考えるファンダメンタルズ分析とは
特典3) サインツールの取捨選択

今日の目当ては、FX教材としてのミダスタッチ波動FX評価でございます。

動画の中でお伝えしておりますが、やはり相場分析手法として「波動」が最も最適だ! とのMAX岩本先生の主張も納得していることから、

数あるFX教材の中で、「波動理論」を独自に定義づけてロジックをハメこむという整理された手法論は、恐らくFXを初めて取り組まれるFX初心者トレーダー様にとっても、

順序だてた方法論とMAX岩本先生の解説動画で構成されるミダスタッチ波動FXはFXの学習とロジックの習得を目指す過程がなじみやすいのではという印象を持っている次第です。

中でも、MAX岩本先生の実際のトレードが38本も入っておりますが、(この記事を書いている時点で40本に増えました)実際に動いているチャートを目の前にして、

通貨ペアの選定根拠や波動から導かれるアクシスラインと価格の関係、エントリー根拠、決済根拠などを解説付きで動いている相場を見ながら学習できるという点は高い評価が出来ると存じます。

また、マーケットが常に不確かに動くものですから、トレード検討の時点で頭に描いたトレードシナリオが崩れてきた場合に、どのように対処するか、何か根拠となるものを見つけて、利食い場所を変更するなど、

なかなか、人に聞けない自分の知りたい多様な場面を動画の中から、MAX岩本先生の判断を垣間見れるのは、価値を感じます。

本日UPしたミダスタッチ波動FXbuchujp動画に戻りますが、トレード検討をする際に、まずは自分のいつものロジックと相場観で1ポジ入っており、そのままFOMCに突入してしまうという事態になってしまいました。

結果は利益となりましたが、あってはならないチャートフリーズ事故で、今日の場合、8通貨ペアでミダスタッチ波動FXチャートを適用し観察していたのですが、これがチャートを重くさせた原因なのか、

または、ミダスタッチ波動FXチャートのミダスジャッジメントツールが原因なのか、現在調査中ですが、全体的に重いと感じることがあるため、FOMC前の激しい値動きが原因で処理が追い付かなかったかのせいもあったのかと推測しています。

ミダスタッチ波動FXの理論と手法内容については、前回の第②弾でbuchujp解釈のレビューをUPしておりますが、打診で取得したbuchujp手法でのロングポジションを持ったまま、FOMC直前にフリーズという状況、動画の中の実践という意味では趣旨が変わってしまいました。

なので、本日は動画内でのミダスタッチ波動FX教材評価という視点でご覧いただければ幸いですが、教材のクオリティーと内容のバランスやボリュームについては評価は高いと考えます。

教科書通りの手法実践を最初は考えると存じますが、最終的にはミダスタッチ波動FX理論を自分のトレードスタイルにどのように取り入れて利益にするのか、そこまでが自分にとっての教材価値ではと考えますため、

buchujpにとっては、更に研究しながら自分のスタイルにアレンジできればと考えている次第です。

3月のビッグイベントでもあるFOMCによって、相場の様相がガラリと変わることも予想されるため、また3月のFX相場アノマリーでも1年で最もボラティリティが高いと言われる今月はしっかり攻略する一つの方法論と捉えて、自分も勉強してまいりたいと存じます。

では、この後もご一緒に慎重に相場を監視して参りましょう。

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