1時間足の中を分解して5分足スキャルで利益切取りに挑むbuchujpレビューの巻

ユーロが米ドルと同じ価値まで下落するという、2002年以来約20年ぶりとなる大きな出来事が起こっている今年の相場では、いつも以上に慎重に相場を監視する必要があるとbuchujpも感じているこの頃です。

なので、最近ではトレンドラインPro2での1時間足チャート監視とその中身にあたる5分足チャートではどうなっているかまで、エントリーチャンスの検討を慎重に行っているこの頃です。


「1秒スキャルFX」buchujp特典付きお申込みリンクはコチラ
※当サイト保護記事ほか、実践動画でおなじみのbuchujp流カスタムチャートテンプレートをプレゼントほか
buchujp「BI_Entry」をご提供決定 期間限定の配布制限付き特典です
————————————————————–
■1秒スキャルFXシークレット特典ほか
レア1「年収5,000万円トレーダーが徹底解説!テクニカル分析で意識すべき経済指標とは」
レア2「マックス岩本の2017年の相場解説と2018年の相場予測」
更に3「マックス岩本の知っておくべきマメ知識」
更に4「マックス岩本が考える成長に必要な三大要素」

buchujpの質問にMAX岩本先生に特別に収録していただきました。
【重要特典追加動画①】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!マルチタイムフレームで攻略法とは

【重要特典追加動画②】
◆MAXジャッジメントを活かしきる!複数通貨ペアで攻略法とは

ー--------------------------------
【参考】新作『トレンドラインPro2』ライン自動描画インジケーター
(buchujpオリジナルBI_EntryとPivot特殊表示インジケータ特典紐づけリンク)

ドル円とユーロドルの関係も予断を許さない不確かな動きをしたり、明確なトレンドが起こったりとリスクとチャンスが入り交じる相場形状では無いかと存じます。

なので、buchujpとしては基本的には1時間足チャートでトレンドラインPro2を用いた俯瞰分析と、実際のエントリーチャンスを5分足にまで落としてスキャルピング的に短期トレードを行うこともこの頃では増えてきました。

選択したのはユーロ円で、MAXジャッジメントでは足元一方的にユーロが弱く、対してドル円は拮抗状態にありトレンドラインPro2ではユーロ円の下落推進方向に伸びしろが感じられたため、1秒スキャルFX 5分足にてショートエントリーを執行したという次第です。

5分足ではかなり下落幅が伸びた形状ではございましたが、 1時間足トレンドラインPro2ではUPトレンドラインを割り込んだ次のローソク足の途中、

さらに1秒スキャルFXでは前日安値を下抜いて、戻りの反発レジスタンスが確認されたような形状であったため、ワンチャンだろうと言う局面ではなかったかと存じます。

buchujpの場合やはりトレンドの頭から尻尾までをごっそり獲得するようなトレードスタイルでは無いため、トレンドの途中から途中を切り取るようなトレードスタイル、

価格の推進方向に目安となる抵抗指標があればそこまでを、ただしエントリー執行検討時にストップラインと利益確定目標ラインとの損益比率が1:1以下で条件の悪いときにはトレードを我慢して見送るべきと存じます。

本日のトレードでは1秒スキャルFXとトレンドラインPro2とのコンビネーションで、1時間と5分足比較、とりわけ1時間足の中身を5分足に落として検討した典型トレード実践レビューになったのではと言う気がいたします。

何やら歴史的なことが相場にも起こっているようで、 buchujp個人としてはポジションを長期保有をする気にはなれず、なるべく短期決戦が可能になるようなチャート形状のところをマルチタイムフレーム分析を多用するように最近の心がけている次第です。

人気の1秒スキャルFXでございますが、こんな時こそ使い倒して参りましょう。

ではこの後もご一緒に慎重に相場を監視して参りたいと存じます。

「1秒スキャルFX」buchujp特典付きお申込みリンクはコチラ
※当サイト保護記事ほか、実践動画でおなじみのbuchujp流カスタムチャートテンプレートをプレゼントほか
buchujp「BI_Entry」をご提供決定 期間限定の配布制限付き特典です

関連記事


管理人のプロフィール



こんにちは、管理人のbuchujpです。
国際結婚の専業トレーダーbuchujp2009”~
【buchujpプロフィール100秒でまとめ】
 

 

⇒buchujp連絡・特典請求フォームはコチラ

Buchujpも使う人気手法






カテゴリー

buchujp使用中FX海外口座

buchujp動画で使用中の海外口座はコチラ


 

>>buchujpがXM口座を開設の様子動画レビュー