FX初心者のこれからFX
*
②buchujp評価第二弾「億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -」惜しいところを補強してみたの巻

②buchujp評価第二弾「億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -」惜しいところを補強してみたの巻

(公開: 2019年09月21日)

億スキャFXをツールとしての評価ではなく、buchujpとしては「高橋メソッド」として評価されるFX教材ではないかと思う次第ですが、ただこのツールの惜しいと思ったところを補強して実践トレードしてみた第二弾レビュー動画をアップ致しました。


↓購入できます。募集開始!
億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -FXbuchujp特典付きお申込みリンクはコチラ

■buchujp特別特典のお知らせ buchujpカスタムチャート・保護記事ほか動画で使用したチャートテンプレート
●特典1)「100億を稼いだ天才トレーダーの心がけとは」
●特典2)「負けを許さない!ロジックと合致していてもエントリーを避ける条件とは」
●特典3)「シカゴ仕込みのトレード!勝率を跳ね上げる鉄板パターン!」



前回の億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -レビュー記事でも触れましたが、徹底したトレンドフォローをツールでサポートして、せっかく最適なエントリータイミングを提供するシステムがあるのに、

出口戦略、利益確定の方法論に、もう少し複数の具体的な提案があったほうが尚良かったのではないかと個人的には思ったことから、

本日は、buchujpカスタムチャートっぽく、価格の節目を検討するテクニカル指標のPivotを追加して、エントリー場所のエビデンスとして、また決済検討の補助としてテクニカル分析に使用したトレード実践動画となりました。実は動画の中で出口戦略のアレコレについてbuchujpの意見を長々と述べていましたが、長すぎてカットしたため「決済の方法について愚痴を・・・」というコメントが残ってしまいました。
buchujpのFX実践勉強に最も役に立った、恋スキャFXと「FXライントレード・マスタースクール」のレイヤー概念を億スキャFXに取り入れようという魂胆でございます。

相場の状況によって、新高値や新安値更新中という場面の相場形状では、直近高値安値の場所を見つけられなく、億スキャFXの優れたエントリーサインの反面、決済の方法論について少し不満があったのですが、pivotなどを追加してテクニカルのための補強を試みた次第です。

もちろん、 TAKAHASHIメソッドを勉強することで利食いの応用もできると存じますが、具体的な目安となる方法論もいくつか用意されていた方がよろしいのではないかとbuchujp的に思った次第です。

ちなみに、本日の動画で使用した億スキャFX buchujpバージョンテンプレートは特典の中にセットしてアップロード致しました。宜しければご活用いただければと存じます。


さて、

本日の相場は東京市場からニューヨークタイムが始まるまで方向感があまりなく、低ボラティリティの小幅な値動きな形状が続いておりました。

先日のFOMCなどの政策金利見通し等の発表も終わり、材料出尽くしということもあってか、それまでのトレンドを切り返すような難しい動きもあったと存じます。

その中で、NZDJPYの値動きは、Pivotインジケータを追加することで、きれいなレイヤー構造が形成されていることが浮き彫りにでき、同じトレンド形状でも階層構造ともなったトレンドはテクニカル的にも対応しやすいということで、非常にうまくったケースになったと存じます。

TAKAHASHIメソッドの「講師の手法を勉強する」項目でもさまざまなテクニカルを使った裁量手法が紹介されておりますが、特にレイヤー構造が確認されたところと、億スキャFXのエントリー条件が重なったところでは強いエビデンスとなって勝率が期待できるのではということから、本日はポジションを追加して期待勝率に乗ったトレードだったと言えるかもしれません。

億スキャFXのチャートシステムをあれやこれやと眺めておりますと、上位の時間足をまとめて見られるマルチタイムスコープや、実際にエントリーする5分足のパーフェクトオーダー状況もコンパクトに見られるようにメタトレーダーチャートの最下段にまとめられるため、

考えてみますと、ローソク足が表示されているチャート自体は非常にシンプルです。

なので、これに自分の得意とするロジックで使うインジケーターやテクニカル指標を重ねない手はありません。

本日はこれらのカスタマイズをしたトレードを行いながら、先月中国に行った旅トレードを思い出し、表示範囲の狭いモバイルノートパソコンでも、億スキャFXのチャートシステムであれば、小さなシングルモニターでもトレード効率が図れるのではないかと思った次第です。

個人的には、次回の旅トレードからも億スキャFXのチャートシステムをカスタムして採用してまいりたいと思っている次第です。


FXツールを必要としていたFX初心者トレーダー様でも、初期の段階からステップアップして、やがて最良含むロジカルなトレードで多くの相場を対応できるようなスキルがついていくというイメージのFX教材であれば、

単独のFXツールを購入するよりもはるかに価値があるといえるかもしれません。もちろんそのFXツールで何をするかにもよりますが。


本日は億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -buchujpレビュー第二弾でございましたが、より現実的なアイディアや、実践的な使い方などをさらに億スキャFXのチャート上で実践可能なのではないかという、拡張性や可能性を感じた次第でございました。


では、この後もご一緒に慎重に相場を監視してまいりたいと存じます。




↓購入できます。募集開始!
億スキャFX – 絶対公式 TAKAHASHIメソッド -FXbuchujp特典付きお申込みリンクはコチラ







同ジャンル関連ページ