第④弾「トレンドラインPro2」buchujp負けトレードから12月始まるの件

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2020年12月スタートは、いきなり負けトレードからのつらいスタートとなってしまいました。 本日もトレンドラインPro2の実践検証レビューで第④弾でございます。

見ていたユーロドルのチャート形状がキレイな上昇トレンドで、上位時間足も見ていた1時間足も複数スケールでアップトレンドが自動で引かれる、トレンドのパーフェクトオーダー状態(自己解釈表現です)で、ロングエントリーを決行。

しかしその後欧州市場に入り、EAの交渉官が英国との交渉に進展が見られないとの発言が報道され、ユーロもポンドも揺さぶられる展開に。

ロングエントリー場所から結果的に40pipsほどの下押しとなり、損切は-22.2pipsで逃げた、負けトレードからのスタートでございます。

考えてみますと、米国大統領選挙に絡むファンダメンタル要素だけでなく、イギリスのEU離脱の問題要素も注意しておかないといけない12月ですね。

いったん相場が落ち着くのを待ち、ドル円は上げ基調、ユーロも踏ん張る様子から、ロンドン市場から、ユーロ円の形状を捉えて、ロング執行再挑戦としました。

本日のトレード目当ては、基本である、「徹底的にトレンドに逆らわない」ということと、「推進方向の抵抗にある可能性場所までの利幅獲得」これだけです。

ですので、ユーロのアップトレンド局面に乗っただけという次第ですが、トレンドラインPro2のチャート上にて、最初のユーロドルは損切はなるべく浅く、ユーロ円は抵抗に合う懸念のpivotR1到達でリミットという2回のトレードで、何とかプラスで手仕舞いが出来た苦しい一日となってしまった次第です。

今月は利益やpipsで目標は立てず、トレンドラインPro2の形状から、確率が考えられる優位性のある幅だけを抜くことに専念したいと考えているところで、

年末に向けて薄商いになる状況の中、突然の切り返しにも注意しながらの12月トレードになりそうでございます。

トレンドラインPro2はそのチャートだけでトレード可能ですが、複数のロジックとの整合などをチェックして、流れる方向に逆らわない、そして抵抗にある可能性の検討を付けておく、これが最大のメリットではと改めて感じるところで、多くのトレーダー様に道具として生かせる可能性があるのではというのが本日のレビューでございました。

では、この後もご一緒に慎重に相場を監視して参りましょう。

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トレンドラインPro2特集記事 第①弾~第④弾

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